日印産連、新規GP工場に9工場を認定
社団法人日本印刷産業連合会(猿渡智会長)は、3月14日開催の第23回グリーンプリンティング(GP)工場認定委員会において、新規に9工場と更新13工場の計22工場を認定した。これで認定工場は全280工場となった。新規工場の認定式は4月25日開催の第12回GP工場交流会で行われる。
また、GP資機材認定制度において洗浄剤8製品、エッチ液3製品、プレート3製品及び4月から新たに運用が開始されるプレートクリーナー13製品の計27製品の認定が行われ、これで認定を受けた製品は253製品となった。
新規認定工場の認定日は平成24年3月14日、認定有効期限は平成27年3月13日の3年間。
【新規認定工場】印刷部門はすべてオフセット。
潟Gヌ・ティ・ティ・クオリス・関西工場、大阪市守口市▽エヌ・ティ・ティ・クオリス・九州工場、熊本県菊池市▽葛g田印刷所・本社工場、新潟県五泉市▽叶ク興社・本社青梅工場、東京都青梅市▽精興社・朝霞工場、埼玉県朝霞市▽椛蜷印刷・本社工場、神奈川県横浜市▽椛蜷印刷・横浜営業所、神奈川県横浜市▽クオリス製本梶E熊本事業所、熊本県玉名市▽日経印刷梶Eグラフィックガーデン、東京都板橋区
(紙之新聞)
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