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うま商工協組、中国人研修生を受入れ

 【四国】中国人研修生受入れ事業で全国的に注目されている「うま商工協同組合」(四国中央市金生町、星川豊理事長=キンセイ社長、会員220社)は昨年12月11日、23年後期技能実習生として中国から21名が来日したため、同市のKS会館駐車場で「国際交流もちつき大会」を受入企業や地城住民などと共に開催した。
 夕刻には、ホテルグランフォーレで「歓迎会」を開催し、受入れ機関を代表して星川理事長が「皆さんは日本の企業の社会習慣に早く馴染み、先輩実習生や日本人従業員とコミュニケーションを図り、日本での研修活動を行い、与えられた研修期問を悔いのない様に有意義に過ごして下さい」と挨拶した。
                              (紙業日日新聞


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