紙パ技術協会、12月8日に第35回計装技術発表会
紙パルプ技術協会・自動化委員会は、「第35回計装技術発表会〜明日につなげる電装技術〜」を12月8日(木)9時よりタワーホール船堀(東京都江戸川区船堀4の1の1)で開催する。
スジュールは次の通り。
開会挨拶=林昌幸・自動化委員長。▽特別講演=「災害復旧における活動について」ベルフォアジャパン鞄谷幸二氏。
▽一般講演=@「王子製紙グループの電力需要抑制の取り組みについて」王子製紙技術部・添木真也氏、A省スペース型カラー欠陥検出器の導入と性能検証」日本製紙北海道工場・近藤浩樹氏。
▽メーカー講演=「新型QCS ExperionMXに備わるダイアグノスティック機能」ハネウエルジャパン椛搏c淳一氏。
▽一般講演=@「No.1カッター欠陥検出器、ソーター制御装置更新」日本大昭和板紙吉永工場・大森徹氏、A「八戸工場の電装設備の大震災復興」三菱製紙エンジニアリング叶ン計技術部・松川法夫氏。
▽メーカー講演=@「震災復旧対応における横河電機の機器洗浄サービス」横河フィールドエンジニアリングサービス褐燒{元一氏、A「エネルギーソリューションBTG最適化運転」東芝三菱電機産業システム滑O山和久氏、B「食品工場のトレーサビリティーシステム」且R武・戸田篤氏。
(紙業日日新聞)
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